スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

パティシエと小説家、2つの道のうちどっちにいけばいい??

はい!タイトルからどうしたこいつー!状態の西瓜です!
実は電撃文庫に小説を投稿する事にしたんですが・・・
私のなりたい職業は『パティシエ』です。小説家もあこがれですが・・・
まず、私が小説家に憧れているのは・・・『時雨沢恵一さん』です!
学園キノって知ってますか?なに?知らない?なら書店へGO!!!!!
・・・・・・・・・・・・・はい。話がずれた!えっと、つまり、学園キノを読んで、私は感激したんです!
あとがきは会話形式。しかもネタばれなし!本文も面白いから本が嫌いな人でも進んで読める!
こんな小説を今まで見た事がなかったため、凄く感動+感激しました。
そして電撃大賞の審査員に・・・時雨沢さんーーーーーーー?!
こ、これは・・・!投稿せねば!
↑の通りになったわけです。
でも、もし受かったらのりますよね??そうなると、小説家の道を進むわけですが・・・
両方出来れば幸せですが、そんな甘い事も言ってられません。
どうすればいいでしょうか??誰か教えてください!












ここからは↑の雰囲気をぶち壊すような6918会話文があります!ではではどうぞ~!

雲「・・・ちょっと、このブログ、6927・1859推奨サイトじゃなかったの?」

骸「紫紅さんの所で罰ゲームみてやりたくなったらしいですよ。」

雲「・・・で、何すればいいわけ??」

骸「このメモに書いてあることをするみたいですよ」

(2人、メモを読む)

≪メモ≫
<主従関係築く。(黒執事みたいな感じで)>

雲・骸「・・・・・(怒」

~仕方なくする事に~

雲「・・・お茶」

骸「かしこまりました・・・」

雲「・・・30秒でやってよ(ニヤリ」

骸「いや、無理ですし!あなた楽しんでますね?!」

雲「ワォ。何言ってるのさ。この状況楽しまないでいつ楽しむの?」

骸「・・・このひよこ頭め・・・!」

雲「やれるモンならやってみなよ」

骸「いいでしょう。あなたのその頭の中身をましにしてあげますよ!」

雲「それはこっちのセリフなんだけど?」

~戦いスタート☆~

骸「くはは!知ってますよ!あなたが前にd・・・ぐふぅ!」

雲「何か言った?それより君だってこの間・・・」

骸「お互いこの話は無しにしましょう!ね?!」

雲「なんで僕が君の言う事聞かなきゃいけないのさ」

骸「その口閉ざしてあげましょうか?それとも×××とか、×××とかの方がいいですか?」(×××の言葉はご想像におまかせします♪)

雲「死んでもやだね」

骸「わかりました。その口閉ざしてあげます」

雲「は?・・・ちょ!近ずかないでよ!」

骸「じゃあ、この先の展開は皆さんの想像にお任せしますよ」

             骸が強制終了させました。
ではでは!(逃走
スポンサーサイト

ウサ耳ツナたん最強説www

小説書きます^^

獄ツナです。

並盛山のある穴倉にツナは住んでいた。ツナはウサギだ。しかもウサギの中で一番の可愛さを持っている。
そんなツナが大好きなのが・・・


?「十代目ぇー!!!!」


自分を十代目と呼び慕ってくれる彼、獄寺隼人だ。


ツ「獄寺君!いらっしゃい」


獄寺は狼である。しかし・・・


ツ(どう見ても狼というよりかは、・・・犬だよね?


ツナに懐いている所だけを見ると犬にしか見えない。というよりも完全に犬だ!ツナが試しに


ツ「獄寺君!お手!」

と言うと、


獄「こうっスか?」


ツ(本当にやったーーーーーーーーーー!


せめて狼としてのプライドぐらい守ろうよ!なんて言うツッコミもむなしく、おかわりまでやって見せた獄寺に頭の上がらないツナであった・・・


獄「十代目!俺、十代目の事が好きです!」


ツ「いつでも唐突に言うのやめようよ!」


恥ずかしいから!と言うツナを見て嬉しそうな獄寺。ツナは・・・


ツ「はぁ・・・お、俺も獄寺君の事好きだよ///」


照れながら言うツナに逆に照れて最終的に2人とも照れるのであった。

                    おわり!



意味不明だぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!!美紅ちゃんが絵でウサギツナと狼獄寺を書いてたので
妄想させてもらいましたwww駄作ですみませんorzorz;;

テーマ : 家庭教師ヒットマンREBORN!!
ジャンル : アニメ・コミック

小説書こうか^^

書きますよー。300ヒット小説!



子供達の明るい笑い声。と共に聞こえてくるランボの泣き声。
ツ「どうしたんだ?ランボ」
ラ「あいつがランボさんの飴とったんだもんねー!」
ツ「あいつ?」
ランボが示した方を見て、フリーズするツナ。そう、そこには・・・
骸「いきなり固まって・・・どうかしましたか?」
ツ「何でお前がいるんだー!!!!!!!!」
ツナの天敵である六道骸がいた。
骸「何でって・・・君に会いに来たんですが?」
ツ「とうとう頭がいかれたか」
骸「・・・綱吉君、ひどいですよ?」
ツ「知るか」
ランボをあやしつつ、骸の相手をするツナ。
骸「まったく・・・人がデートに誘いに来たのにそんな子供の相手をしているからです」
ツ「は?デート?んなもん他の奴としろよ」
骸「・・・僕は君以外の人物とはデートする気ありません!」
そんな言葉にほだされたツナは結局デートをするのであった。(もちろんランボを家に連れ帰った後だが)
それを見た獄寺が大騒ぎしたのはまた別の話。

デートの誘い方
(今度からは電話しますねwwww)
(やめろ!)














分けわからないwwwすみませんぅぅぅぅぅぅぅ!!!!!!!!!!!!!
修行して出直してきます!

更新してなくてすみませんでした!!!

お久しぶりです皆さん!西瓜です!今さっきまで夏休みなのに学校にいました!
図書委員のお仕事です^^;
看板の内容?とか変える作業を・・・
まず一言
TU・KA・RE・TA・ZE☆
何だって色画用紙に星とか書いてはさみでじょきじょき切らないかんねん!←(日本語おかしい)
さてさて今日はこの辺で~(>∀<)ノ

200HITの夢小説☆

はい、どもども!西瓜デス!今さっきまで、YouTubeで黒執事?をみてたんです!
シエルーーーーーーーーーーーーーー!!!!でたーーーーーーーーーーーー!!
キターーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!

もうやばい!やっぱりシエルがすきなんだね。私。もう主人公こうかn(殴っ!
すみません。アロイスの声も良かったけど性格グロイ!第2話では、メイリンたちやリジーも出てくるし!
というわけで!今から夢小説かきます!雪さん、骸が雪さんを呼び捨てにしてます。すみません。でははじめまーす!

並盛商店街で、雪さんと骸(変態ナッポー)が町をあるいていた。
骸「平和ですね、雪」
雪さん「うん。そうだねww」
二人はちょっと喫茶店で休む事にした。店に入るとツナがランボ達の世話をしていた。
ツ「こら!ランボ!!走り回るな!」
ラ「いやだもんねー♪」
それを眺めている二人に気付いたツナは、とりあえず心からのツッコミ。
ツ「珍しい組み合わせーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!」
骸「失礼ですね。珍しくありませんよ」
雪さん「よく遊ぶよ?萌えの補給にもなるしねwww」
ツ「いや、そこは言っちゃダメでしょ?!」
とにかく、このままじゃらちがあかないので、二人を椅子に座らせた。
ツ「で、何で二人で遊んでたの?」
骸「すみません、このチョコレートケーキ下さい」
ツ「人の話を聴け」(超ツナ)
雪さん「落ち着いて!ツナ!じゃないとメイド服きせ」
ツ「い・や・だ!」
雪さん「えー」
骸「まぁ、二人で遊んでいたのは、僕が誘ったんですが。」
ツ「ってデートかよ!」
ツナのツコッミが激しいです☆
骸「別におかしくないでしょう?愛し合ったなk」(どご!)
ツ「この変態が!」
雪さん「まぁまぁ、ケーキ食べさせてあげよ?」
骸がケーキをパクリ!
骸「おいしいですよこれ」
雪さん「ほんと?」
骸「えぇ」
ニッコリと笑う骸。そのままあ~んをしようとしてます。
雪さん「む、骸・・・?」
骸「ほら、早く食べてください」
その光景を見たツナは
ツ「俺、帰るね!」
雪さん「?うんばいばい」
ランボを連れて逃亡
雪さん「じゃあ、いただきます」
パクリ
雪さん「!おいしい!」
骸「でしょう?」
その後仲良くケーキを食べて、それ以来良く2人で来るようになった2人でした☆
                        おわり


どうですか?感想を言ってもらえれば嬉しいです。

テーマ : 家庭教師ヒットマンREBORN!
ジャンル : アニメ・コミック

プロフィール

天武 西瓜withにしうり

Author:天武 西瓜withにしうり
天武 西瓜です☆
ここは、西瓜の気分により、色々書きなぐるブログです。
いつでもブロ友募集中!こんな奴でも仲良くしてやるぜ!って方はブロ友になってください!
ここはヒバ獄、骸ツナ推奨なブログです☆

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
FC2カウンター
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。